鶯色の車体が残暑の暑さ
を、しばし忘れさせて
くれます。切符を買った時に係りの方が新車両
ですからと、わざわざ教えて頂いただいただけの
ことはありますね。
これぞ究極の流線型、実に空気抵抗の少なそうな
流れるラインです。
サクラその響は、近代的なメカニズムの結晶を
より身近に感じさせてくれます。
やはり、どこぞやの高速列車とは大分違います
ね。
カメラを構えて約二分さっそうとプラットフォーム
に入ってきた瞬間の一コマです。
やはり、世界に誇るメイドインJAPAN!
このところの、円高で企業の海外生産に一層
拍車がかかりそうですが、みんなで支えたい
ですね。日本のモノ作り!
この新幹線に乗って岡山駅から博多駅まで105分
車中の快適さについ居眠り、あっと言う間でした。
最後まで読んていただいて有難うございます。
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